このプログラムについて

性別、年齢、障害の有無、国籍などにかかわらず、誰もが人格と個性を尊重され、フルに参加できる社会。そのような社会を実現する条件は何か。グローバルな課題に挑戦する高度な専門家を養成し、研究成果を社会に還元します。

連携拠点リーダー:大沢真理(東京大学社会科学研究所教授)

本プログラムは、東北大学が拠点であり、東京大学社会科学研究所は連携拠点です。

最近のお知らせ 一覧ページへ

2011.12.23
【刊行しました】全4巻完結!『ジェンダー社会科学の可能性』(岩波書店)
2011.12.05
【刊行しました】GCOE報告書『災害・復興と男女共同参画6.11シンポジウム』
2010.12.15
[PDF] WLB研究会報告書を掲載しました
2010.04.02
[PDF] GEMCジャーナルの刊行(第2号、第3号)
2010.04.01
[PDF] 出版物のご案内

最近のイベント 一覧ページへ

2012.03.28
[PDF] 【開催しました】3月20日「集中討議・ジェンダー社会科学の可能性」
2012.03.28
[PDF] 【開催しました】合評会『労働統合型社会的企業の可能性』『政府開発援助政策と人間の安全保障』
2012.03.07
[PDF] 【開催しました】第11回社研GCOEセミナー「ドイツの児童手当による所得保障と政府間費用負担問題」
2012.01.19
[PDF] 【開催しました】第10回社研GCOEセミナー
2012.01.17
[PDF] 【開催しました】「上野千鶴子とケアの社会科学をきわめる」