このプログラムについて

性別、年齢、障害の有無、国籍などにかかわらず、誰もが人格と個性を尊重され、フルに参加できる社会。そのような社会を実現する条件は何か。グローバルな課題に挑戦する高度な専門家を養成し、研究成果を社会に還元します。

連携拠点リーダー:大沢真理(東京大学社会科学研究所教授)

本プログラムは、東北大学が拠点であり、東京大学社会科学研究所は連携拠点です。

最近のお知らせ 一覧ページへ

2011.12.05
【刊行しました】GCOE報告書『災害・復興と男女共同参画6.11シンポジウム』
2010.12.15
[PDF] WLB研究会報告書を掲載しました
2010.04.02
[PDF] GEMCジャーナルの刊行(第2号、第3号)
2010.04.01
[PDF] 出版物のご案内

最近のイベント 一覧ページへ

2011.10.27
[PDF] 【開催しました】第9回社研GCOEセミナー「ポーランドにおけるジェンダー・ポリティクスの新しい動向」
2011.07.14
[PDF] 【開催しました】第8回 社研GCOEセミナー 「災害・復興とジェンダー」
2011.06.15
[PDF] 【共催しました】「災害・復興と男女共同参画」6.11 シンポジウム
2011.03.31
[PDF] 【開催しました】GCOE特別研究奨励費研究成果報告会
2011.03.01
[PDF] 【開催しました】The 7th ISS-GCOE Seminar Frontiers of Gender Studies